僕がお店をだした時、もしくは出すためにスタートしたとき
目の前にいるすべての人とは言わないが、
そう思えるほど、関心を持ってもらった

否定する人、肯定する人。応援する人。

それがうれしかった。

居酒屋?
イタリアン?
はたまた?

いろんな可能性があった。

誰もピッツェリアをやるとは思わなかっただろう。

人に歴史あり

今はその歴史をフェイスブックやネット上で把握したりする。
人のね

でも、肌で感じたり、目を見て話したり聞いたり。
大したことじゃないけど、やっぱり温度。
大切だと思う。

僕はその温度があったかく生きている。
いや生かされている

多くのことにチャレンジをし続けている。
それは断言できる。
もちろん失敗も多い。
でもしている。

協同広告の上司 俊明さんに言われたことがある。
僕が失敗をしてしまい、落ち込んでいた時だ。
「片寄、失敗するってことは仕事をしているってことだ。
俺はお前の失敗をクライアントや社内に謝るためにいる」

今でも忘れられない言葉だ。

人に歴史あり。
その歴史を知るために、朝電車の中でフェイスブックを見ているだけでは
本当の心は分からない。
みんな、目を見て話すべきだ。

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