第2章

最近、2階にいる。
ずっとビストロにいたのだが、現状を把握するためにもそうしている。

確かに見える事はあった。
細かい事が出来ていないこともあるし、成長している者もいる。

僕は細かい事を言うタイプではないのだが、人が増えて言うようにしている。

伝えていくことが言葉を使わないと見せられなくなってきたから。

僕の態度や肌で感じる部分が欠如していくから。
なるべくそういう機会を作ってはあるが、限界もある。

首脳陣に任せて、どちらかに集中していくことも必要。
その体制づくりも仕事ですからね

僕には今までそういう事はあまりできていない
中田君は一心同体だからね

今まではそんな気持ちになるというよりは
一心同体だから考えなくてもよかったから

片寄の第2章と言うべき感じか。

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