男として

今週はボーナス前の一人ずつの面談の日です。

今日は中田君と話しました。

正直、半年に一回のこの日が一番気が重い。
自分にそんなジャッジする資格があるのかとか思いながら・・・。

そしてそれにもまして最近はランチを始めて
どうしてもまずは営業をしていくことが大切で、将来のことや
今の問題を自分なりに解釈する時間を探せないでいる。

だから、みんなにもストレスを与えているのではないかと思う。

だからこのボーナス査定は自分との戦いというか自分の今を知るのによい機会なんだと思う。

何かもっとやらなきゃ自分は終わってしまうと思う。

お店のオーナーという自分ではあるけれど
何かが、大きな何かが鎧としてないといけない。

苦しい時期を過ごしたほうがこれからはいいのではないかと。

自分が乗り越えなきゃいけない壁をしっかりと作らなきゃいけない。

オーナーとしてではなく、男として。

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