一人

2年半経って、改めて初心に帰ることが多い。

字をきれいに、店をきれいに。

自分がオーナーであること、その中で気づいたことは
オーナーであるということは、このお店で一番の働き者でなければいけないということ。

そして困ったら自分が何とかできるスキルがなければいけない。

苦しくても悲しくても、自分は一人。

助けてくれる方たちのためにも一人であるということも認識したい。

一人の自分をスタッフが助けてくれる。

ひとりじゃなきゃ助けてくれない。

そういうものだと思う。

一人でもがき苦しんでいる状態でも
必死に今を生きていけば何かが見えるはず。

僕はスタッフのために生きたい。

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